楽譜閲覧に適したiPadのサイズ

iPad Proの画面が小さすぎると感じる場合
プロのミュージシャンや演奏者の方から、12.9インチのiPad Proは楽譜を表示するには小さいというお声をいただくことがあります。 そのような場合でも、表示方法を工夫することで、iPad Proの画面を最大限に活用し、デジタル楽譜を快適に閲覧できます。 PDF楽譜の余白をトリミングする B4サイズの楽譜には、左右に広い余白が設けられていることがあります。一方、音符や記...
月, 12 10月, 2026 で 5:34 午後
指揮者向けの大画面ディスプレイはありますか?
以前、Newzikでは指揮者向けの大型タッチスクリーンを開発しました(以下の写真をご参照ください)。 しかし、試作段階にとどまり、製品化はされていません。 現在は、Newzik Web(英語)を使えば、インターネットに接続できるさまざまなデバイスから楽譜を閲覧できます。 大型ディスプレイにも楽譜を表示できるため、指揮者の方にもご活用いただけます。 Newzik...
月, 12 10月, 2026 で 5:23 午後
楽譜を2ページ同時に表示する
多くの楽譜出版社では、見開き2ページでの使用を前提に、演奏中にページをめくりやすいよう改ページの位置を工夫しています。一方、見開きの左ページは、通常そのページから次のページへめくる必要がないため、譜めくりを考慮したレイアウトにはなっていないことがほとんどです。 iPadなどでデジタル楽譜を使う場合、通常は1ページずつ表示するため、譜めくりが難しいと感じるかもしれません。 Ne...
月, 12 10月, 2026 で 5:35 午後